清掃員が死産した胎児をトイレに流してしまった。
さいたま市保健所から事実関係が明らかとなった。
医療安全課の小泉氏は、朝日新聞に対し、コメント拒否。
さいたま赤十字病院の院長は産婦人科の安藤昭彦医師であるが、不祥事、不正の話が絶えない。
(朝日新聞 2019年5月16日朝刊)

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小児科医不在でハイリスク妊産婦の分娩介助し医療過誤 さいたま赤十字病院
周産期母子医療センターの施設基準違反があったとのこと。事件当時、さいたま赤十字病院でNICU(新生児)の対応できる常勤小児科医は、佐藤有子医師しかいなかっ…器具を減菌せずに7人手術し、術後感染症が発生 さいたま赤十字病院
小児科医不在でハイリスク妊産婦の分娩介助し医療過誤 さいたま赤十字病院
周産期母子医療センターの施設基準違反があったとのこと。事件当時、さいたま赤十字病院でNICU(新生児)の対応できる常勤小児科医は、佐藤有子医師しかいなかっ…さいたま赤十字病院の安藤昭彦医師は、埼玉県警察から患者の診療録の写しの提出を求められた。ところが自身が診断した病名、所見、処置内容を削除して、埼玉県警…器具を減菌せずに7人手術し、術後感染症が発生 さいたま赤十字病院